競馬馬券分析とレースプロファイル

競走馬のプロフィールや過去の成績から馬券に役立つ情報を発信しています。

【サクラローレル】想い出の名馬たちの軌跡

サクラローレル

馬 主:さくらコマース 父 :Rainbow Quest
生産者:谷岡牧場 母 :ローラローラ
生産地:静内町    母父:Saint Cyrien
誕生日:1991年 5月 8日 毛色:栃栗 母母:Bold Lady
全成績 9- 5- 4- 3 芝 7- 4- 4- 3 収得賞金: 13950万円 (障害:0万円) 芝重 2- 0- 1- 1 ダ 2- 1- 0- 0 本賞金: 61550万円 / 1走当: 2930万円

[1994年01月06日] 新馬

中山6Rの芝1600mに小島太ジョッキーで出走登録、15頭立ての1番人気で4枠7番からの発走です。馬体重は488kgで、馬場状態は良の発表。

結果は9着で、タイムは1分37秒9でした。勝ち馬はシャインフォードで、勝ち馬との差は 1.0秒でした。上がり3ハロンは37.6でした。

 

[1994年01月15日] 新馬

中山6Rの芝1600mに小島太ジョッキーで出走登録、13頭立ての2番人気で8枠13番からの発走です。馬体重は480kgで、馬場状態は重の発表。

結果は3着で掲示板は確保しました。タイムは1分37秒8でした。勝ち馬はマツブリジャンテで、勝ち馬との差は 0.7秒でした。上がり3ハロンは38.1でした。

[1994年01月30日] 未勝利

東京2Rのダ1400mに小島太ジョッキーで出走登録、14頭立ての1番人気で4枠6番からの発走です。馬体重は480kgで、馬場状態は重の発表。

結果は見事に1着で、タイムは1分26秒6でした。うれしい初勝利です。2 着馬はシクレノンヴォルクで、2 着との差は-0.5秒でした。上がり3ハロンは37.1でした。

[1994年02月19日] 春菜賞500

東京9Rの芝1600mに小島太ジョッキーで出走登録、12頭立ての4番人気で7枠10番からの発走です。馬体重は480kgで、馬場状態は良の発表。

結果は6着で、タイムは1分35秒9でした。勝ち馬はインディードスルーで、勝ち馬との差は 0.4秒でした。上がり3ハロンは35.7でした。

[1994年03月06日] 500万下

中山3Rのダ1800mにペリエジョッキーで出走登録、7頭立ての2番人気で3枠3番からの発走です。馬体重は480kgで、馬場状態は良の発表。

結果は2着で掲示板は確保しました。タイムは1分54秒1でした。勝ち馬はタイキブリザードで、勝ち馬との差は 0.1秒でした。上がり3ハロンは38.7でした。

[1994年03月26日] 500万下

中山8Rのダ1800mに小島太ジョッキーで出走登録、10頭立ての1番人気で7枠7番からの発走です。馬体重は480kgで、馬場状態は良の発表。

結果は見事に1着で、タイムは1分53秒9でした。これで通算2回目の勝利です。2 着馬はキャンドルタイムで、2 着との差は-0.4秒でした。上がり3ハロンは37.7でした。

[1994年04月30日] 青葉賞G3

東京11Rの芝2400mに小島太ジョッキーで出走登録、17頭立ての3番人気で5枠9番からの発走です。馬体重は480kgで、馬場状態は良の発表。

結果は3着で掲示板は確保しました。タイムは2分28秒9でした。勝ち馬はエアダブリンで、勝ち馬との差は 0.1秒でした。上がり3ハロンは35.0でした。

[1994年09月04日] 佐渡SH900

新潟10Rの芝2000mに小島太ジョッキーで出走登録、9頭立ての2番人気で5枠5番からの発走です。馬体重は490kgで、馬場状態は良の発表。

結果は3着で掲示板は確保しました。タイムは2分1秒3でした。勝ち馬はダイゴウソウルで、勝ち馬との差は 0.6秒でした。上がり3ハロンは36.0でした。

[1994年09月25日] セントラG2

中山11Rの芝2200mに的場均ジョッキーで出走登録、11頭立ての2番人気で7枠9番からの発走です。馬体重は484kgで、馬場状態は重の発表。

結果は8着で、タイムは2分17秒0でした。勝ち馬はウインドフィールズで、勝ち馬との差は 1.1秒でした。上がり3ハロンは36.9でした。

[1994年10月15日] 六社特H900

東京10Rの芝1800mに小島太ジョッキーで出走登録、9頭立ての1番人気で6枠6番からの発走です。馬体重は490kgで、馬場状態は良の発表。

結果は2着で掲示板は確保しました。タイムは1分47秒5でした。勝ち馬はバースルートで、勝ち馬との差は 0.3秒でした。上がり3ハロンは34.5でした。

[1994年10月30日] 秋興特別900

東京8Rの芝2000mに小島太ジョッキーで出走登録、10頭立ての1番人気で6枠6番からの発走です。馬体重は488kgで、馬場状態は良の発表。

結果は2着で掲示板は確保しました。タイムは2分1秒5でした。勝ち馬はブランドミッシェルで、勝ち馬との差は 0.1秒でした。上がり3ハロンは34.1でした。

[1994年11月20日] 比良山特900

京都7Rの芝2200mに小島太ジョッキーで出走登録、7頭立ての1番人気で1枠1番からの発走です。馬体重は488kgで、馬場状態は良の発表。

結果は見事に1着で、タイムは2分14秒1でした。これで通算3回目の勝利です。2 着馬はメジロスズマルで、2 着との差は-0.3秒でした。上がり3ハロンは34.4でした。

[1994年12月18日] 冬至SH1500

中山9Rの芝2500mに小島太ジョッキーで出走登録、14頭立ての1番人気で8枠14番からの発走です。馬体重は486kgで、馬場状態は良の発表。

結果は見事に1着で、タイムは2分33秒5でした。これで通算4回目の勝利です。2 着馬はハヤテマジシャンで、2 着との差は-0.3秒でした。上がり3ハロンは35.1でした。

[1995年01月05日] 日刊スポHG3

中山11Rの芝2000mに小島太ジョッキーで出走登録、16頭立ての2番人気で6枠11番からの発走です。馬体重は490kgで、馬場状態は重の発表。

結果は見事に1着で、タイムは2分0秒5でした。これで通算5回目の勝利です。2 着馬はゴールデンアイで、2 着との差は-0.4秒でした。上がり3ハロンは36.4でした。

[1995年02月19日] 目黒記念HG2

東京11Rの芝2500mに小島太ジョッキーで出走登録、12頭立ての1番人気で4枠4番からの発走です。馬体重は490kgで、馬場状態は良の発表。

結果は2着で掲示板は確保しました。タイムは2分31秒2でした。勝ち馬はハギノリアルキングで、勝ち馬との差は 0.1秒でした。上がり3ハロンは35.9でした。

[1996年03月10日] 中山記念G2

中山11Rの芝1800mに横山典弘ジョッキーで出走登録、15頭立ての9番人気で3枠5番からの発走です。馬体重は496kgで、馬場状態は良の発表。

結果は見事に1着で、タイムは1分47秒2でした。これで通算6回目の勝利です。2 着馬はジェニュインで、2 着との差は-0.3秒でした。上がり3ハロンは34.8でした。

[1996年04月21日] 天皇賞春G1

京都10Rの芝3200mに横山典弘ジョッキーで出走登録、16頭立ての3番人気で1枠1番からの発走です。馬体重は484kgで、馬場状態は良の発表。

結果は見事に1着で、タイムは3分17秒8でした。これで通算7回目の勝利です。2 着馬はナリタブライアンで、2 着との差は-0.4秒でした。上がり3ハロンは34.7でした。

[1996年09月15日] オールカG2

中山11Rの芝2200mに横山典弘ジョッキーで出走登録、9頭立ての2番人気で8枠9番からの発走です。馬体重は492kgで、馬場状態は重の発表。

結果は見事に1着で、タイムは2分16秒7でした。これで通算8回目の勝利です。2 着馬はファッションショーで、2 着との差は-0.4秒でした。上がり3ハロンは36.6でした。

[1996年10月27日] 天皇賞秋G1

東京10Rの芝2000mに横山典弘ジョッキーで出走登録、17頭立ての1番人気で8枠16番からの発走です。馬体重は496kgで、馬場状態は良の発表。

結果は3着で掲示板は確保しました。タイムは1分58秒9でした。勝ち馬はバブルガムフェローで、勝ち馬との差は 0.2秒でした。上がり3ハロンは34.1でした。

[1996年12月22日] 有馬記念G1

中山9Rの芝2500mに横山典弘ジョッキーで出走登録、14頭立ての1番人気で4枠6番からの発走です。馬体重は502kgで、馬場状態は良の発表。

結果は見事に1着で、タイムは2分33秒8でした。これで通算9回目の勝利です。2 着馬はマーベラスサンデーで、2 着との差は-0.4秒でした。上がり3ハロンは36.5でした。

[1997年04月27日] 天皇賞春G1

京都10Rの芝3200mに横山典弘ジョッキーで出走登録、16頭立ての1番人気で4枠8番からの発走です。馬体重は488kgで、馬場状態は良の発表。

結果は2着で掲示板は確保しました。タイムは3分14秒6でした。勝ち馬はマヤノトップガンで、勝ち馬との差は 0.2秒でした。上がり3ハロンは35.0でした。

[1997年09月14日] フォアG3

フランス0Rの芝2400mに武豊ジョッキーで出走登録、8頭立ての0番人気で0枠0番からの発走です。馬体重は0kgで、馬場状態は良の発表。

結果は8着で、タイムは0秒0でした。勝ち馬はヨコハマで、勝ち馬との差は—-秒でした。上がり3ハロンはでした。